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いのちと心と・・・

明倫小学校には、「いのち・心を見つめる日」という日が毎月あります。様々な視点から、「命」と「心」について考えます。それぞれの学年に応じた内容で行われます。4月は、なぜ明倫小学校ではこのような日があるのかを校長先生から話していただきました。

その後、本の読み聞かせを行いました。一人一人の子どもの考えは様々あり、感想も様々ありましたが、「大切にしたいもの」は同じです。自分も、友達も、家族も、どんな生き物であても、一人一つしか持っていない命を、みんなで大切にしなければいけないということを、今後一年間学んでいきます!

 

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