舞鶴の特産物の一つでもある佐波賀だいこんの学習をひまわり学級で行いました!
この数年、継続的に学習していることもあり、子どもたちも講師の先生も良い雰囲気です!子どもたちは得意げに種を植えていました!
冬になれば収穫できるはず。さぁ、大きく育つようにしっかりと世話をしようね!
舞鶴の特産物の一つでもある佐波賀だいこんの学習をひまわり学級で行いました!
この数年、継続的に学習していることもあり、子どもたちも講師の先生も良い雰囲気です!子どもたちは得意げに種を植えていました!
冬になれば収穫できるはず。さぁ、大きく育つようにしっかりと世話をしようね!
社会の学習で「消防団」についての学習があります。
「今日は、消防団の方に来ていただき、消防団についてのお話をしていただきます!それでは、よろしくお願いします!」先生に紹介されて消防団の方が登場!
「ん!?」
「そっくりさん!?」
いえいえ、そっくりさんではありません。明倫小学校の先生です!
消防団というボランティアのお仕事は、他にお仕事をしながら活動をしている方がほとんどです。身近なところに社会で学習した消防団の団員がいるということに驚きながら、教科書の学習を身近なこととして学ぶことができました!
「中学校へ行ったら楽しみなことは何ですか?」「何を頑張りたいですか?」という質問を6年生によくしますが、多くの子どもの答えはコレです!「部活動!」
中学校での楽しみの一つである部活動を体験させていただきました!今回体験できる部は1つだけということで、どの部の体験をするか悩んでいましたが、6年生は、自分の頑張りたい部を選択し、楽しい時間を過ごしました!
いつもは、最高学年として過ごしている6年生ですが、中学生の前では下級生。部活動の内容だけでなく、優しい先輩方からも学ぶことは多くあったのではないでしょうか。
城北中学校の皆さん、貴重な体験をありがとうございました!
5年生が「命を救う授業」を行いました!今回は舞鶴西消防署の方に来ていただきました!
心配蘇生法やAEDの使い方を学びました!授業では、楽しく学んでいましたが、本当にこのような場面と出会ったときは、楽しいものではありません。
自分の手で、誰かの命を救うことができるということについて、深く考えることができたのなら嬉しいです!
来月開催される「舞鶴市小学生駅伝競走大会」に向けて、練習を重ねている5.6年生ですが、ついにメンバーが発表されました!
残念ながら、出場できるチーム数が限られているため、希望した全員が大会に出場することはできません。出場できることになった人が、自分のために頑張ることはもちろん大切ですが、自分以外の人のために頑張ることはもっと大切です!たくさんの人の気持ちを力に変えて頑張りましょう!!
学校行事である「マラソン大会」に向け、全校児童が10分間走に取り組んでいます!駅伝選手は、その時間はビブスを付けて参加します!誰が見ても駅伝選手だということが一目で分かります!
なぜそんなことをするのかな?ビブスを付けて走ることの意味を考えながら走りましょうね!それが、「自分以外の人のために頑張る」ことにつながるのだと思います!
立会演説会を終え、前期児童会本部役員から後期児童会本部役員へと役割を引き継ぐ「引継式」を行いました。
6名の本部役員が、学校をよりよくしていくために知恵を出し合い、力を合わせて活動を続けてきました!全校のみんなから「お疲れ様、ありがとう!」の拍手が送られました!
このような貴重な経験ができる人は限られています。単純に、児童会に立候補しようと挑戦した人にしか経験できないのです。児童会本部役員に限ったことではありませんが、「やってみよう!」と考え、行動に移す!この挑戦こそが、素晴らしい経験ができるための第一歩です!
これまで挑戦してきたからこその今の姿!みんなも児童会本部役員のように、色々なことにどんどん挑戦しよう!
前期児童会本部役員の皆さん、ありがとう!そして、後期児童会本部役員の皆さん、これからよろしくね!
前期児童会本部役員より、任期を終えての挨拶がありました!立派でした!
校長先生から後期児童会本部役員として任命されました!
恒例の児童会シンボルの受け渡し
さぁ!後期児童会本部役員、始動します!
中庭にフジバカマが咲き誇っています!「来るならそろそろ、今年も来るかなー」と楽しみにしていましたが、「今年もやって来た!」
明倫小学校に「旅する蝶、アサギマダラ」がやって来ました!
城北中学校区の取組の一つとして、校区の小学3年生がアサギマダラの学習をしています!今年は2頭同時に捕まえることができました!3年生が観察し、マーキングをして再び空へ放ちます!
また来てねー!
「今日の立会演説会は延期します」
欠席者が多くいたため、延期になっていた立会演説会。週明けの月曜日に行うことができました。
自分で考えた演説文と、モニターを使ったプレゼン。また、特技を使ったアピールを行うなど、個性を活かした演説会となりました。
演説会の最後には、質疑応答コーナー。
下級生から、「清き一票って何ですか?」という素朴な質問が!
確かに。決め台詞のようにみんなが言っている「清き一票」。意味を知らずに飛び交っている言葉でした。
このような突然の質問に対しても、「清き一票とは〜」と答える6年生。
やはり、6年生はすごいですね!
立候補者も応援者も、自分の思いを一生懸命伝えていました!
選挙管理委員会のみんなも役割を果たしました!
3年生以上の学級には、代表委員という学級代表がいます。代表委員は、毎月開かれる「代表委員会」で児童会本部役員や各委員会の委員長からのお知らせを聞き、意見を出し合い、自分の学級に戻ったら、話合いの内容を学級に伝えるという役割があります。
これは昔からある組織ですが、今年度は写真の通り。少々景色が違います。資料はタブレットで確認し、タブレットで情報を共有します。
日々の学校生活の中で、子どもたちはタブレットを活用していますが、今やタブレットがない学習は成り立たないくらい定着しました。
最近では、裁縫をすることが少なくなってきている家庭も多いかと思います。小学校では、5年生から家庭科の学習で裁縫が行われますが、子どもたちは初めての経験で、それはそれはもう大変です!
色々なところから子どもたちのSOSが鳴り止みません。担任の先生も大変です!
そこで、地域の方々に相談をしたところ、サポーターとして家庭科の授業に来ていただくことになりました!子どもたちもたくさんの先生が増えて大喜び!
子どもたちのたくさんの一生懸命を、たくさんの先生によってサポートすることができました!
来校いただいた地域の方々、本当にありがとうございました!次回もよろしくお願いいたします!
わからないところを丁寧に教えていただいてありがとう!